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一人Q&A
Q. 望む結果になったとき、最初に何をしたいですか。 A. 私は、町長就任初日から「役場改革」と「町の安全保障」に着手したいと考えています。 まず、町職員に対するハラスメント禁止宣言を行い、第三者によるハラスメント対策室の設置検討を開始します。 加えて、 ・広報班の分離独立と広報機能強化 ・AI導入スケジュール作成 ・防犯カメラ設置検討 ・サイバーセキュリティ強化 など、役場機能の再設計を各担当部署へ指示します。 また、 ・スクールバス導入検討 ・観光・産業連携拠点づくり事業に関する議会協議 ・神奈川トヨタとの協議 にも着手します。 さらに、部長会議の効率化や、町長専用車を軽ワンボックス車へ変更することも含め、首長自身のあり方も見直します。 「まず動く」。 私は、そこから始めたいと考えています。
ima3kimpoko
5月26日読了時間: 1分


書類作成中
提出準備、がんばっています。一人で全部つくるのでかなり大変です。 ChatGPTで作成
ima3kimpoko
5月25日読了時間: 1分


ヘルメット着用啓発ポスター
田代運動公園スケートパークに限らず、ヘルメットの着用は大切です。啓発ポスターをChatGPT活用してつくってみました。
ima3kimpoko
5月21日読了時間: 1分


『愛川町モデル』〜「多文化共生」の次を考える〜
「多文化共生」の次を考える 私が提案する『愛川町モデル』について 愛川町では、外国人住民の割合が人口の10%を超えています。工業団地で働く方々、その家族、そして町外から中津川河川敷などを訪れる人々も増えています。 こうした変化の中で、私は以前から考えていました。 現在よく使われている「多文化共生」という言葉だけで、本当に地域運営が成り立つのだろうか、と。 もちろん、多様な文化や価値観を尊重することは大切です。しかし一方で、地域には現実の課題があります。 例えば、 中津川河川敷での騒音やゴミ問題 住宅地でのゴミ出しルールの共有不足 コンビニエンスストア周辺での夜間騒音 マナーや地域ルールの伝わりにくさ 自治会加入率の低下 地域参加の減少 これらは「理念」だけでは解決しません。 私は今後、愛川町に必要なのは、 “共生”という言葉だけではなく、 「地域ルールの共有」 ではないかと考えています。 つまり、 国籍 年齢 文化 言語 が違っていても、 安全 清潔 静けさ ゴミ出しルール 地域マナー 地域情報 は共有できる町を目指すという考え方です。 私は
ima3kimpoko
5月18日読了時間: 3分


これが『愛川町モデル』
■ 愛川町長杯 3×3バスケットボール大会 開催の提案 私は、スポーツイベントを単なる競技大会ではなく、「地域をつなぐ場」として活用したいと考えています。 愛川町では、年齢や性別、国籍の異なる人々が同じ地域で暮らす時代に入っています。だからこそ重要なのは、同じ空間を共有し、同じ地域の一員として関わる機会を増やすことです。 今回提案する『愛川町長杯 3×3バスケットボール大会』では、 ・オープン戦・出身国別戦 などを通じて、多様な参加者が自然に交流できる場をつくります。 スポーツには、言葉を超えて人をつなぐ力があります。 試合を通じて、「順番を守る」「ゴミを持ち帰る」「周囲に配慮する」「時間を守る」といった、日本の地域社会にある日常的なルールやマナーも、自然な形で共有されていきます。 私はこれを、“押し付け”ではなく、「同じ町で気持ちよく暮らすための理解を深める機会」として考えています。 愛川町モデルとは、単にイベントを増やすことではありません。 地域の安全、地域の秩序、そして地域への参加意識を、スポーツや交流を通じて少しずつ育てていく取り組みです
ima3kimpoko
5月18日読了時間: 1分


愛川町の広報機能の充実へ
愛川町の広報機能戦略の提案です。以前お伝えした内容の追加説明として図をお示しします。 ※作図はChatGPTを使用しています。 ※縦並びの図を追加しました。 生成AI(ChatGPT)を活用
ima3kimpoko
5月16日読了時間: 1分


役場において生成AI活用による仕事の効率化を目指す
生成AIの活用は、町でも検討が始まっています。 ただ大切なのは、“検討で終わらせないこと”。 私はまず議事録や文書作成から試験導入し、 結果を公開しながら広げていきます。 “実行するDX”を進めます。 ※図は生成AI(ChatGPT)を活用しています。 ※図を追加しました。
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5月16日読了時間: 1分


田代運動公園スケートパークでのルール運用問題
2026年05月16日(土) 田代運動公園スケートボードパークの様子です。 今日は低学年くらいの女の子2人が遊んでいました。写り込みを避けるため、写真は看板のみ掲載します。滑走自体に特に問題はありませんでした。 ただ、ヘルメットは未着用でした。大きな怪我をしないでほしいですね。保護者の方もおりましたので、その場では特に何も言いませんでした。 一方で、利用時間外やヘルメット無しで怪我が発生した場合、利用者側だけでなく、町の管理体制や施設設計との関係も含め、後々問題になる可能性はあると思います。 おそらく、この施設は設計段階で「ヘルメット着用」を前提としているのではないでしょうか。 では、今後どう考えるべきか。 私としては、方向性は大きく3つあるように思います。 ① ルールを厳格に守ってもらう → 利用時間・ヘルメット着用を徹底する。 ② 低学年のみヘルメット着用を必須にする → 年齢や危険度に応じて運用を分ける。 ③ ヘルメットを必須としない方向で考える → その場合は施設側の安全設計を見直す必要がある。 例えば、 ・ランプからの
ima3kimpoko
5月16日読了時間: 2分


愛川町ユニーバーサルサインプロジェクト
『愛川ユニバーサルサインプロジェクト』とは 【背景と課題】 愛川町における外国人住民の割合は、町の総人口に対して初めて10%を超えました。工業団地等で働く方々やそのつながり、さらには夏季を中心に中津川河川敷などを訪れる町外・県外からの来訪者も広がりを見せています。これに伴い、ゴミの分別や深夜の騒音といった、言葉や文化の違いに起因する地域トラブルや小さな行き違いをどのように防ぎ、地域秩序を維持していくかが重要な行政課題となっています。 【提案内容】 本プロジェクトでは、行政情報の多言語化(テキスト対応)を進めるだけでなく、誰もが直感的に理解できる「視覚的サイン(ピクトグラム)」を活用した町づくりを提案します。 対象エリアと項目(例) 中津川河川敷:ゴミの持ち帰りマナー、騒音防止、利用ルールの明示 公園・公共施設:スケートパーク等の注意事項、利用マナー 防災・減災:避難所案内、災害時の緊急掲示(多言語QRコードとの連携) 【期待される効果】 分かりやすさと行政効率の両立 対応する言語数が増えるほど、看板の表示スペースや翻訳・更新のコス
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5月16日読了時間: 2分


愛川町の安全を記録で守る
『愛川町の安全を記録で守る』 これは、私が以前より主張している「愛川町の安全保障」――すなわち、住民の生活を守る力の具体例です。 現在愛川町では、個人宅に付ける防犯カメラへの助成制度があります。また、すでに少なくとも26台の町が管理する防犯カメラが設置されております。 ※本日(2026/05/18)町担当班で確認しました。令和7年度末で、町が管理する稼働防犯カメラは41基だそうです。私はそれに加え、町内のおよそ100ヶ所の地点を対象に、防犯カメラ設置の検証を進めるべきだと考えています。 目的は「監視」ではありません。 常時録画を行い、必要な場合に再生・検証する“記録型”の運用です。これは車のドライブレコーダーと同じ考え方です。 例えば、 ・通学路の安全確認・公園や河川敷での迷惑行為対策・不法投棄の抑止・事故やトラブル発生時の事実確認・公共施設周辺の安全管理 などへの活用が考えられます。 また、導入にあたっては、 ・保存期間・閲覧権限・警察への提供条件・設置場所の基準 を事前に町民の皆さまへ明示し、透明性の高い制度設計を行う必要があります。...
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5月16日読了時間: 2分


半原水源地跡地を「子どもたちの居場所」として活用する提案
半原水源地跡地の活用について、私は「何を建てるか」だけではなく、“誰のための場所にするのか”を考えることが重要だと思っています。 現在、多くの自治体で子どもの孤立や居場所づくりが課題となっています。 愛川町でも、不安や悩みを抱えながら過ごしている子どもたちは少なくありません。 私は、半原水源地跡地を単なる観光施設やイベント空間としてだけではなく、「子どもたちが安心して過ごせる場所」として活用すべきではないかと考えています。 例えば、 自由に利用できる学習スペース スポーツやダンスなど体を動かせる空間 音楽や創作活動に触れられる場所 静かに過ごせる休憩スペース カフェのように気軽に立ち寄れる交流空間 こうした機能を組み合わせることで、学校や家庭以外にも、“自分のペースで安心して過ごせる居場所”をつくることができます。 特に私は、「毎日同じ形で学校に通うことだけが全てではない」と考えています。 子どもによって、安心できる環境や過ごし方は違います。 人との距離感も違います。 だからこそ、勉強だけではなく、スポーツ、音楽、交流、読書など、それぞれが自然体
ima3kimpoko
5月15日読了時間: 2分


半原水源地跡地利用に対する私の提案
半原水源地跡地の活用について、私は「何を建てるか」だけではなく、“どのような人の流れや関係性が生まれる場所にするのか”が重要だと考えています。 地方では、進学や就職を機に若い世代が町を離れていきます。これは愛川町に限った話ではありません。 しかし一方で、私は「戻ってきたくなる理由」が町の中にあれば、人とのつながりは残り続けると考えています。 そのために必要なのは、単なる大型施設ではなく、“自然に人が集まり、交流が生まれる空間”です。 例えば、 バスケットボールなど気軽に利用できるスポーツ空間 ダンスや音楽など若者文化を受け入れられる場所 カフェや交流スペース 小規模イベントやマルシェを開催できる広場 夜間でも安心して利用できる環境整備 こうした機能を組み合わせることで、卒業後も幼なじみと気軽に会える場所、新しい仲間や交流が生まれる場所になる可能性があります。 私は特に、「女性が安心して過ごしやすい空間づくり」が重要だと考えています。 清潔感、安全性、居心地の良さ、写真を撮りたくなる雰囲気。そうした要素は結果として人を呼び込み、町全体の雰囲気を変え
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5月15日読了時間: 2分


愛川町の人口ビジョンを読み解く
愛川町が「企業版ふるさと納税」の企画に「第3期愛川町まち・ひと・しごと創生総合戦略」があり、それらを考えるうえでの「愛川町まち・ひと・しごと創生人口ビジョン」がある。 関連を示すと、 人口ビジョン → 「愛川町の未来予測と課題分析」 総合戦略 → 「その課題への具体的対策」 企業版ふるさと納税 → 「その対策を進めるための資金調達の一つ」 そこで、「愛川町まち・ひと・しごと創生人口ビジョン」のファイルをChatGPTに読み込ませ 町が何を考えているのか調べてみました。町の将来を予測する上で参考になります。 なお、内容に関しては正確でない部分もあります。あくまで議論の叩き台としてお読みください。 詳しい内容内容は町ホームページで確認してください。下記URLを参照してください。 https://www.town.aikawa.kanagawa.jp/soshiki/soumu1/seisakuhisho/kikakuseisaku/info/keikaku/13813.html 以下ChatGPT 若い女性の流出が大きい 15~19歳女性、20~
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5月15日読了時間: 2分


愛川町の予算概要を読み解く:第1回
「広報あいかわ 2026年4月号」から予算を読み解く 〜まずは“予算の見方”を知ることが大切〜 「広報あいかわ 2026年4月号」の1ページ目に掲載されている「令和8年度 予算の概要」は、愛川町の予算を理解するための非常に良い資料です。 私自身、財政の専門家ではありませんが、町の予算を理解するには「まず基本を整理すること」が大切だと感じています。今回は、広報資料をもとに、できるだけ分かりやすく整理してみます。 ① 「予算総額」とは何か 愛川町の令和8年度予算の総額は、 282億9,422万6千円 です。 これは、 「町のお金全部を合計した数字」です。 つまり、 一般会計 国民健康保険 介護保険 水道 下水道 など、さまざまな会計を全部合わせた金額になります。 家庭で例えるなら、 普段の生活費 保険のお金 水回りの修繕費 将来に備えるお金 などを全部まとめた「家全体のお金」というイメージです。 ② 一般会計とは何か その中で、最も重要なのが、 一般会計 158億900万円 です。 これは簡単に言うと、 「町役場のメイン財布」 です。 例えば、 福祉
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5月14日読了時間: 3分


「愛川町の未来は外からやって来ない」への想い。
「愛川町の未来は外からやって来ない」 ふと思いついたフレーズです。 私は以前から、愛川町の施策には「外向き」の志向がやや強いように感じていました。たとえば、宮ヶ瀬ダムナイト放流のような観光施策には、それなりの予算が投じられています。 一方で、田代運動公園では駐車場の白線が消えかかっており、安全管理や管理責任の面で問題が生じないのか。あるいは、町内の小学校正門に設置されている注意看板が錆びて文字も読みにくい状態になっていることなど、私は以前から指摘してきました。 もちろん、観光施策そのものを否定したいわけではありません。ですが私は、「まず町民の暮らしに直結する部分を丁寧に整えること」が、町づくりの土台ではないかと考えています。 町の施策における優先順位の考え方が、私の考える方向性とは少し違う。その違和感を、どのような言葉で伝えればよいのか考えていた時に思いついたのが、 「愛川町の未来は外からやって来ない」 という言葉でした。 このフレーズは、私自身の考え方にとても自然に重なるものでした。 では、この考えを若い世代や子育て世代にどう伝えていくのか。.
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5月14日読了時間: 2分


愛川町の財政を一般会計の支出から読み解く
『広報あいかわ』で年2回、愛川町の財政状況が発表されてます。 一般会計の予算額の推移と特徴を愛川町の公開資料から抜き出しまとめてみました。 詳しくは町のホームページで確認できます。 https://www.town.aikawa.kanagawa.jp/soshiki/zaimu/zaisei/zaisei/info/14667.html 資料をみると、予算現額(当初予算に補正予算や前年度からの繰越予算を加減・合計した、当該年度に執行する予算の最終的な総額)と支出済額が示されていますが、執行率にバラツキがあるため、今回は予算現額で調べました。 読み取れること 原因については憶測となりますので、示しておりません。 民生費が最大の割合を占める すべての年度において「民生費」が約57億〜66億円と圧倒的に高い金額を維持しています。 総務費・教育費・消防費が右肩上がりに増加 「総務費」はR5の約16.8億円からR7には約21.9億円へ、「教育費」は約14.3億円から約17.7億円へ、「消防費」は約6.6億円から約9.2億円へと年々増加傾向にあります
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5月14日読了時間: 2分


公式ホームページブログ再開のお知らせ
いまほこ君雄の公式ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 公式ホームページの再構築がなかなか進まなかったことから、ブログの更新を一旦中止しておりましたが、このたび再開することとなりました。 現在、公式ホームページの修正作業は6割程度まで進んでおりますが、まだ一部未完成の箇所があります。ご覧いただく皆さまにはご不便をおかけいたしますが、日程も限られているため、修正を行いながら運用してまいります。ご理解いただければ幸いです。 今後、私の愛川町に対する思いや、町政に関する提言などを発信してまいります。よろしくお願いいたします。
ima3kimpoko
5月13日読了時間: 1分


ホームページブログ新規更新終了のお知らせ
いつもご覧いただきありがとうございます。愛川町で活動している今鉾君雄です。 このたび、発信の効率化と内容の充実を図るため、今後は「いまほこ君雄公式ホームページブログ」での新規更新を一旦終了し、情報発信を以下の媒体に集約することといたしました。 ■ X(旧Twitter)日々の活動や最新情報をタイムリーに発信しています。→ Tweets by imayagisuki x.com ■ 選挙ドットコム政策や考え方を、まとまった形で掲載しています。→ https://go2senkyo.com/seijika/184768 本ブログに掲載している過去の記事につきましては、引き続き閲覧可能ですので、必要に応じてご覧ください。 今後はより分かりやすく、より伝わる発信を心がけてまいります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
ima3kimpoko
4月20日読了時間: 1分


交通事故で死亡した猫のマイクロチップ確認状況
【調査報告】 神奈川県内33市町村の「交通事故で亡くなった猫のマイクロチップ確認状況を調査しました。 ・多くの自治体で確認未実施 ・愛川町は全頭確認を徹底 ・SNS投稿を理由に回答拒否の自治体も1件あり 県内全ての自治体で確認が当たり前に行われるよう、これからも活動を続けてまいります。 失われた命は戻りませんが、必死に探している飼い主様の気持ちに寄り添った対応が何よりも大切です。
ima3kimpoko
4月5日読了時間: 1分


愛川町の「広報」について第2回
愛川町の広報についての2日目です。
ima3kimpoko
4月3日読了時間: 1分
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