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田代運動公園スケートパーク拡張の提案
田代運動公園スケートパークは、既存施設をそのまま生かしながら、周辺の空きスペースを整備し、フラットな練習スペースとして拡張できる可能性があります。 週末には、技術レベルの異なる利用者が混在します。だからこそ、初心者や子ども、親子でも使いやすい「平らで安全な余白」をつくることが必要です。 また、冬季の利用時間拡大を目的とした照明設備の導入や、施設の安全性を高めるための防犯カメラの設置も進めるべきだと考えます。 利用者の声を聞きながら、しっかりとしたルールを「守れるルール」として整え、安全性の高いスケートパークの整備を提案します。 ※イメージ図は生成AI(ChatGPT)を活用して作成しました。 #愛川町 #田代運動公園スケートパーク #愛川ハイジの会 ChatGPTを活用して作成 ChatGPTを活用して作成
ima3kimpoko
6月18日読了時間: 1分


選挙後こそ問われるSNS発信
選挙後こそ、SNSで町民に向き合うべきではないか 次期町長の今後の情報発信について、私は一つ注目しています。 それは、選挙が終わった後も、SNSで町民に向けた発信を継続するのかという点です。 選挙期間中、候補者は政策や活動、応援者との関係、町への思いを積極的に発信します。しかし、本当に大切なのは当選した後です。町民にとって必要なのは、選挙中だけの言葉ではなく、町政を担う立場になってからの継続的な説明です。 私は、前回の町議選後の発信状況から見て、次期町長のSNSが選挙後に更新されなくなるのではないかと感じています。もちろん、町長就任前後は準備や調整で多忙になることは理解できます。しかし、だからこそ町民に対して「今、何を考え、何を準備しているのか」を伝える姿勢が問われます。 SNSは、単なる選挙運動の道具ではありません。町民との接点であり、町政の透明性を高めるための手段でもあります。 選挙の時だけ熱心に発信し、選挙が終わると静かになる。そう見られてしまえば、町民からは「選挙のための発信だったのか」と受け止められても仕方ありません。...
ima3kimpoko
6月16日読了時間: 2分


公園の管理について
町内には、大小さまざまな公園があります。 多くは町が設置したもので、都市施設課の管轄が中心ですが、場所によっては農政課や環境課が関わる公園もあるようです。 また、実際の管理についても、町が行う場合、自治会など地域で対応している場合があり、場所ごとに違いがあります。 しかし、ご近所の公園で草が生い茂り、子どもたちが安心して遊べない、また適切に利用できない状況がある場合は、まず町に相談することが大切だと思います。必要に応じて、区長さんなど地域の方への相談を案内される場合もあるようです。 草むらは、マダニなどが生息する場所にもなり得ます。感染症のリスクを考えても、公園の草の管理は単なる景観の問題ではなく、子どもたちや地域の皆さんが安心して利用できる環境づくりの問題です。 町には、こうした情報を積極的に発信するとともに、町民から寄せられた声を受け止め、速やかな対応につなげていただきたいと思います。 #愛川町 #いまほこ君雄 #愛川ハイジの会
ima3kimpoko
6月16日読了時間: 1分


選挙運動費用のお知らせ
【選挙運動費用のお知らせ】 今回の選挙では、多くの方のご支援をいただきました。 選挙運動費用は以下の通りです。 なお、私は公費を請求いたしません。 また、供託金の没収も、皆さまのおかげで回避することができました。 選挙運動費用については、後日、各候補者の収支報告書が公表される予定です。 私自身の費用については、早めに町民の皆さまにお伝えしたく、お知らせいたします。 #愛川町 #いまほこ君雄 #愛川ハイジの会
ima3kimpoko
6月15日読了時間: 1分


1325票のご支援に心より感謝申し上げます
本日、私に貴重な一票を託してくださった町民の皆さま、支えてくださった皆さま、そして最後まで応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 今回の結果は、私自身、真摯に受け止めております。力及ばず、当選には届きませんでしたが、1,325票という重いご支持をいただきました。この一票一票の重みを、決して忘れることはありません。 当選された茅大夢氏には、心よりお祝いを申し上げます。愛川町のため、町民のために、その力を尽くされることを期待しております。 私は今回の選挙で、町民最優先の政策、半原水源地跡地のあり方、外国籍住民とのルール共有、町役場職員が力を発揮できる環境づくりなど、愛川町がこれから向き合うべき課題を訴えてまいりました。 選挙は終わりました。しかし、町の課題は終わりません。 私は、この結果を新たな出発点と受け止め、明日から次のステップに向けて活動を再開いたします。今回いただいた声を力に変え、愛川町の未来のために、これからも一歩ずつ、前へ進んでまいります。 本当にありがとうございました。 愛川町ホームページより引用
ima3kimpoko
6月14日読了時間: 1分


慎重さも大切です
町長候補に必要なのは、発信力だけではありません。 誰の取材を受け、誰の発信に乗るのか。 その相手がどういう立場の人物なのか。 そこを見極める力も、町政を担う上で大切だと思います。 表面的な勢いではなく、背景を見て判断する力を。 私は最後まで、愛川町の現場から訴えます。 #愛川町長選挙 #いまほこ君雄 #愛川町 ChatGPTを活用して作成
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6月13日読了時間: 1分


記述前投票を利用しましょう
期日前投票が始まっています。 今回は町長選挙と町議補欠選挙が同時に行われています。 投票日は用事や天候で予定が変わることもあります。 「投票しよう」と思っていただけた方は、ぜひ期日前投票もご利用ください。 愛川町のこれからを決める大切な一票です。 #愛川町長選挙 #いまほこ君雄 #愛川町 ChatGPTを活用して作成
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6月12日読了時間: 1分


「愛川町モデル」を実現しましょう
愛川町はすでに外国籍住民の多い町です。だからこそ、外国籍住民が地域の中で日本人社会と切り離された個別の営みを形成し、町との接点が薄いまま進んでしまうことには注意が必要です。これは他地域でも課題となっています。 必要なのは、対立をあおることではありません。 生活ルール、防災、ごみ出し、交通安全、地域行事への参加を、町全体で共有する仕組みをつくることです。 多言語・図解による周知、防犯カメラの増設、そしてバスケット3×3大会のようなスポーツイベントへの参加呼びかけを進め、顔の見える関係をつくります。 これまでの「多文化共生」は大切です。しかし、言葉だけで終わらせてはいけません。 その先にあるのが、私の考える「愛川町モデル」です。 「愛川町モデル」は、外国籍住民をただ受け入れるだけの腰の引けた政策ではありません。ルールを明確にし、地域参加を促し、町民全体の安心を守る、より積極的な「共有」政策です。 ルールを守る人が、国籍を問わず安心して暮らせる町へ。 この課題を現実的に解決し、「愛川町モデル」として形にできるのは、現場を見て、分析し、具体策に落と
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6月12日読了時間: 1分


半原水源地跡地利用を3D化して見えてくるもの
本日撮影した半原水源地跡地の別角度の写真と、町発表の平面図を照らし合わせ、生成AI(ChatGPT)で立体図にしてみました。 私が個人で作成したものであることをご理解いただき、議論の叩き台として、以下の点を提言します。 町資料では、敷地35,301㎡のうち神奈川トヨタ専有エリアは9,800㎡(約27.8%)、町側の一般利用エリアは約25,500㎡(約72.2%)です。 しかし、年間来訪者9.4万人を想定しながら、駐車場・通路・斜面・緑地・管理区域などを除いた「実際に来訪者が使える面積」の内訳は示されていません。 数字上は広く見えても、本当に9.4万人を安全かつ快適に受け入れられる計画なのか。 町は、受入能力、快適性、安全性の根拠を具体的に示すべきです。#愛川町長選挙 #いまほこ君雄 #愛川町 ChatGPTを活用して作成
ima3kimpoko
6月11日読了時間: 1分


明日から選挙活動後半へ
明日から、選挙活動は次のステージに向かいます。 私は政治家を目指してきた人間ではありません。獣医師として、現場を見て、原因を考え、説明し、実行してきた経験を、愛川町政に生かしたいと考えています。 職員約350名の組織を動かすには、肩書きではなく、人に伝え、納得してもらう力が必要です。 その力は、借り物ではなく、自分の言葉と行動で積み重ねるものだと思っています。
ima3kimpoko
6月10日読了時間: 1分


子供たちの交通安全は最重要課題である
本日(6/10)夕方までに、町内87ヶ所すべての掲示場にポスターを貼り終えることができました。 すべての場所を自分の目で確認できたことは、とても良い経験でした。町議選以来となる場所も数多くあり、町内の様々な場所の違いもよく理解できました。 日頃、半原・田代地区は歩道が整備されていない場所が多いと感じていました。一方で、中津地区は歩道が整備されている所が多いものの、大型車両の通行が多く、町内の児童・生徒の交通安全の重要性をあらためて認識しました。 ※生成AIを活用したイラストは中津工業団地第1号公園で子供たちが多く集まる場所です。 #愛川町長選挙 #いまほこ君雄 #愛川町 ChatGPTを活用して作成
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6月10日読了時間: 1分


愛川町民の生活を守る
ポスター掲示も72ヶ所まで終わり、残り14ヶ所となりました。今日の午後には完了できる見込みです。 自分で一つひとつ現地に出向くと、机上では見えない町の課題に気づかされます。 八菅橋から中津大橋へ向かう急な上り坂、そして登り切った信号機のある交差点から一本松交差点までの約455mの区間。道幅は決して広くなく、周辺には中津小学校、中津保育園もあります。 その一方で、大型トラックの通行が多く、速度もそれなりに出ている印象を受けました。まずは、通学路・生活道路として、速度を落としてもらうための注意喚起や表示の工夫が必要だと感じます。 また、沿線で生活されている方にとっては、騒音や振動の困りごともあるのではないでしょうか。町に確認したところ、現在、こうした沿線住宅への防音対策助成制度はないとのことでした。 私は、町全体として一定の基準を設け、騒音・振動の実態調査を行ったうえで、必要に応じて内窓・二重ガラス・防音サッシ等への助成制度を検討してもよいと考えます。 産業や物流を支える道路である一方、その負担を沿線住民だけに押しつけてよいわけではありません。...
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6月10日読了時間: 1分


愛川町長選挙立候補届出のお知らせ
本日、愛川町長選挙の立候補届出を行いました。 愛川町の未来は、どこかから与えられるものではなく、ここに暮らす私たち自身が考え、選び、つくっていくものだと思っています。 暮らす人が安心し、子どもが誇れる愛川町へ。 町民優先の町政へ、最後まで全力で訴えてまいります。 いまほこ君雄
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6月9日読了時間: 1分


ポスター掲示についてのお知らせ
本日、愛川町長選挙の告示日を迎えました。このあと、立候補の届出に向かいます。 今回は、できる限り自分の言葉で、自分の手で、町民の皆さまに政策を届ける選挙を進めてまいります。 届出後のポスター掲示は、一部地域で少し遅れる可能性があります。見かけない掲示板があっても、順次掲示してまいります。 ポスターの掲示は少し遅れるかもしれません。しかし、町政を変えたい思いと、町民の皆さまに直接届けたい政策は、遅れることなく訴えてまいります。
ima3kimpoko
6月9日読了時間: 1分


町民優先の町政へ
いよいよ本日、愛川町長選挙の告示日を迎えます。 私はこれまで、一人で準備を進め、SNSを中心に愛川町の課題や、町政への考え方を発信してまいりました。 今回の選挙は、4名の立候補予定者がいるとされ、町民の皆さまにとっては選択肢の多い選挙になります。だからこそ、候補者それぞれの発信や考え方を、できるだけ丁寧に見ていただきたいと思っています。 私は自身へのコメントを拒んでいるわけではありません。ご意見、疑問、反論も含めて、町民の皆さまの声を大切にしたいと考えています。 SNS上では、さまざまな情報や意見が流れます。だからこそ、候補者本人が何を語り、何を町の課題として見てきたのかを、ぜひ直接ご確認いただければと思います。 本日からの選挙戦、最後まで私らしく、町民優先の愛川町を訴えてまいります。
ima3kimpoko
6月9日読了時間: 1分


青年会議所主催公開討論会を終えて
本日、愛川町文化会館で行われた青年会議所主催の公開討論会に参加しました。 開始早々、予定されていた質問形式が変更される場面もあり、限られた時間の中で十分に議論しきれないテーマもありました。 特に、半原水源地跡地の利活用については、愛川町の将来像に関わる大きな問題であり、本来であれば候補者間でさらに深く議論されるべきテーマだったと考えています。 そのため、私は最終アピールの中で、半原水源地跡地利用の問題点と、町民の皆さまに十分な説明と検討が必要であることをお伝えしました。 今回の選挙は、単に新しい施設をつくるかどうかではなく、町民の暮らし、安全、子どもたちの未来、そして町政の進め方そのものを問う選挙です。 最後まで、町民優先の愛川町を訴えてまいります。 #愛川町 #愛川町長選挙公開討論会
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6月7日読了時間: 1分


就任後すぐにハラスメントを許さないことを宣言する意味
町長就任初日に、最高責任者として「ハラスメントを一切許さない」という方針を明確にします。現在のハラスメント対策を点検し、必要な更新を行います。これは特別な予算をかけず、初日から職員に安心感を示せる改革です。さらに、相談窓口を内部だけでなく外部人材も含めて構成し、職員が相談しやすい環境を整えます。役場が率先して取り組むことで、町内事業所にもハラスメント対策の重要性を伝え、「ハラスメントを放置しないまち」という姿勢を広げていきます。 ※図版は下記より引用。詳しくはURLを参照してください。 https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/news_topics/kyoku_oshirase/_120743/jisyutennkenn_00004.html
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6月4日読了時間: 1分


なぜごみ問題は解決しないのか―愛川町モデルによる提案
ごみ問題を「愛川町モデル」で解決する 先日、以前から問題となっている町内の集合住宅のごみ集積所を再び確認してきました。 私が初めてこの場所を訪れたのは2024年9月頃です。当時も大量のごみが放置されており、町の環境課へ相談し、片付けや管理会社への指導をお願いしました。 しかし、それから約2年が経過した現在も、状況の大きな改善は見られません。 この問題について、「外国人が多いから」「マナーが悪いから」といった単純な話で終わらせるべきではないと私は考えています。 実際には、 ・ルールを守らない住民がいる ・外部からの不法投棄がある ・管理会社による管理が十分ではない ・行政の対応にも限界がある これらが複雑に絡み合っています。 現在の町の方針は、ルール違反のごみは回収しないというものです。 確かに考え方としては理解できます。しかし、集合住宅では「誰が出したごみなのか分からない」ことが多く、結果としてごみが長期間放置されます。 放置されたごみは景観を悪化させるだけではありません。 「ここはごみを捨てても大丈夫な場所だ」 という誤ったメッセージを周囲
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5月30日読了時間: 3分


気付き正す。細かい所も丁寧に対応する。
2026年5月29日(金)、田代運動公園で気になった箇所です。 ・管理事務所入口の扉が破損し、開けづらい状態になっていました。 ・ベンチ木部の塗装が剥がれ、ささくれが見られる箇所がありました。 ・単管ポール先端の保護キャップが外れていました。 利用される方の安全を第一に考える。 大きな事業や目立つ施策だけではなく、こうした細かな部分にも目を向け、気付いた問題を一つひとつ改善していく。 すぐに対応出来ないのであれば目処を示す。 その積み重ねが、安全で信頼される公共施設につながるのではないでしょうか。 今、問われているのは、その姿勢そのものだと思います。
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5月29日読了時間: 1分


子ども達を守る
私たち大人は、愛川町に住む子ども達を様々な危険から守らなければならない。 ChatGPTで作成
ima3kimpoko
5月26日読了時間: 1分
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