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愛川町を読み解く
最近の記事:[]内はカテゴリーを示します。
■半原水源地跡地を読み解く
[3つの再設計]
→
■田代運動公園の白線問題
[愛川町の安全保障]
→
■税金の使い方を考える
[3つの再設計]
→
■愛川町の未来は外からやって来ない
[3つの再設計]
→
■愛川町スクールバス導入の検討
[3つの再設計]
→
■防犯カメラ増設の提案
[愛川町の安全保障]
→
■愛川ユニーバーサルプロジェクト
[愛川町の安全保障]
→
■生成AIで効率化
[役場の組織改革]
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このページについて
私は、
・町の資料
・現場確認
・写真
・議会質疑
・AIによる整理
を使いながら、愛川町を読み解いています。
感情論ではなく、できるだけ「見える形」で整理することを大切にしています。
お問い合わせ

「愛川ハイジの会」について
「愛川ハイジの会」という名前は、前回の愛川町長選挙で812名の皆様から投票をいただいたことに由来しています。
選挙の結果としては当選には至りませんでした。しかし、812という数字は、単なる票数ではなく、「今の愛川町をもっと良くしたい」「町の未来について一緒に考えたい」という思いの表れであったと受け止めています。
私は獣医師として地域で活動する中で、日々さまざまな町民の声に接してきました。そして、町の資料を読み、現場を確認し、課題を自分の目で見る活動を続けてきました。
愛川ハイジの会は、特定の立場や考え方だけに偏るのではなく、愛川町の現状を「読み解き」、未来について考えていくための集まりです。
町の課題を感情論だけで語るのではなく、
-
現場を見る
-
資料を読む
-
数字を確認する
-
わかりやすく伝える
ことを大切にしています。
愛川ハイジの会には、特別な申し込みや会員登録は必要ありません。興味を持っていただいた方が、それぞれの立場で愛川町について考え、活動を見ていただくだけでも大切な参加だと考えています。
大きな組織ではありません。しかし、小さいからこそ、町民一人ひとりの感覚や疑問を大切にしながら活動を続けています。
愛川町の未来は、外から突然やって来るものではありません。
この町で暮らす人たち自身が考え、支え合い、少しずつ積み重ねていくものだと考えています。
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